酸素が様々な汚れに対応します!


通常の洗剤(界面活性剤)


油汚れの場合


界面活性剤の親水基、親油基の説明図

通常の洗剤は界面活性剤の親水基・親油基の性質によって汚れを落とします。油が好きな親油基が油汚れにくっつき、水が好きな親水基が水の方へと汚れを引っ張って汚れが剥がれます。


洗剤の界面活性剤での汚れ落としのメカニズム

油汚れ以外では……


上述しましたように、通常の洗剤は界面活性剤の親水基・親油基の性質によって汚れを落とします。
その性質ゆえに油の部分以外には親油基がくっつけないので油汚れでない汚れは落ちにくくなります。


酸素の洗剤サンソリキの汚れ落としのメカニズム

酸素の場合


通常落ちにくい汚れにも多目的に使用できます!


その点、『サンソリキ』は酸素の力で汚れを落とすので、酸素がくっつくことができる様々な汚れに効果的に働きます! だから、えりの黄ばみやシミ、タバコのヤニ、茶渋などなど、通常の洗剤で落ちにくいものにも使用できるのです。


洗剤による界面活性剤の油汚れ以外の汚れ落としの状態

洗浄メカニズム



弱アルカリの性質が酸性汚れに対応します!


『サンソリキ』はお湯に溶かして使用します!


溶かした溶液は弱アルカリ性 <ph(ペーハ)10.3>

ph(ペーハ)は10.3くらいです。つまり、サンソリキは溶かすと弱アルカリ性の溶液になります。


サンソリキは弱アルカリ性。

この性質が酸性から中性の汚れに働きかけ、酸素の力と共に強力に汚れを落とすのです!


よく困る汚れは、酸性の油汚れ、手垢、衣服の汚れ


『汚れ』といっても様々な『汚れ』があります。油汚れ、手垢、水垢、タバコのヤニ、尿汚れ…。これらはそれぞれ酸性・アルカリ性の性質があります。その汚れでよく困る、油汚れ、手垢、衣類の汚れなどは酸性が多いのです。

発泡作用が隠れた汚れに対応します!

水筒や花瓶など、手が届かないところの汚れも……



強力な発泡作用


サンソリキを溶かすとシュワーと発泡します。温度が高ければ高いほど、激しくシュワシュワ!
この発泡作用も加わって、さらに洗浄力アップ! しかもこの発泡作用で花瓶や水筒など、手の届かない汚れを浮かせてとることができたり、排水口の中の洗浄までできます。



現在「サンソリキ」をご使用のお客様へアンケートをとると……


約8割の方が『汚れ落ちがいいから使っている』


お客様の声はこちらからご覧になれます!


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