汚れを落とす酸素の洗剤サンソリキ


テレビでも大掃除の特集がでてきますが、一年の汚れをまとめて落とす時期が来ました。こまめに落としていても汚れはでてくるものです。
酸素の力で汚れを落とすサンソリキは、衣類だけでなく、住まいの汚れも落としてくれる万能洗剤です!
二度拭き不要の楽々お掃除♪

部門別の落とし方をご紹介します!!


まずは隠れた部分の汚れが酷い箇所から


脂汚れにホコリも絡まって頑固な汚れが見えない部分に溜まっていたりします。
サンソリキで汚れを落とすやり方をご紹介しています。


洗濯機のお掃除[大掃除/日頃のお手入れ]


洗濯機のお掃除

洗濯機のお掃除<詳しくは画像をクリック>


サンソリキは衣類の汚れを落とす洗剤ですが、洗濯機自体の汚れも落とすことができます。洗濯槽のフタを開けた時にイヤなニオイがしたら、洗濯槽の裏側の目には見えないところにカビや汚れが蓄積されたことが原因かもしれません。サンソリキは、そんな目に見えないところに付いた汚れも根こそぎキレイにしてくれます!

くわしくは、洗濯機のお掃除[大掃除/日頃のお手入れ]のページへ >>


台所換気扇のお掃除[大掃除/日頃のお手入れ]


台所換気扇のお掃除

台所換気扇のお掃除<詳しくは画像をクリック>


毎日使っている台所。日々掃除ができればよいですが、なかなか時間がないとできない場所もあります。例えば換気扇周り。12月の大掃除の時期に時間を作ってお掃除して、綺麗な状態でお正月を迎えたいですね。
でも年末の大掃除の時期でけでなく、夏の気温が高い時期にするのも最適といわれています。それは、気温で油汚れが緩むからです。

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ガスレンジのお掃除[大掃除/日頃のお手入れ]


ガスレンジのお掃除

ガスレンジのお掃除<詳しくは画像をクリック>


毎日使っている台所。食べ物を扱う場所だから、いつも清潔に保ちたいですね。特にガスコンロは、吹きこぼれなどで汚れやすい場所です。汚れを溜め込まないようにこまめにキレイにする必要がありますが、それでも汚れが残るところが。。。。

くわしくは、ガスレンジのお掃除[大掃除/日頃のお手入れ]のページへ >>


数時間後見違える美しさ


ぜひ効果を実感して下さい!!


洗濯槽のカビや汚れをおとす酸素の洗剤サンソリキ


サンソリキは衣類の汚れをおとす洗剤ですが、洗濯機自体の汚れも落とすことができます。洗濯槽のフタを開けた時にイヤなニオイがしたら、洗濯槽の裏側の目には見えないところにカビや汚れが蓄積されたことが原因かもしれません。サンソリキは、そんな目に見えないところに付いた汚れも根こそぎキレイにしてくれます!

酸素の力、サンソリキの威力を実感して下さい!!


とっても簡単な洗濯槽の清掃手順


実際に洗濯槽のお掃除をした時の手順が以下になります。

1.洗濯機のコースを毛布洗いにします。
 洗濯槽自体が回転するので、他のコースより効果が高いからです。

2.ホコリとりネットをはずします。

3.お湯を洗濯槽のフチまで入れてください。
 (今回はお風呂の残り湯を使いました)

4.サンソリキを投入します。(この時は300g入れました)
 5分回して、停止ボタンを押して放置します。(3時間~半日ほど)

5.浮き上がってきた汚れをネットで回収します。

6.停止ボタンを解除してまた5分まわします。

7.また停止して、汚れをネットでとります。汚れが出てこなくなるまで5と6の工程を繰り返します。
(4、5回はしました)

8.脱水、すすぎとコース通りにすすんで終了。
 ピカピカになりました。

※はずしたネットも別につけ置いておくとキレイに。


1.洗濯機のコースを毛布洗いに

1.洗濯機のコースを毛布洗いに

2.ホコリとりネットをはずします

2.ホコリとりネットをはずします

3.お湯を洗濯槽のフチまで入れて

3.お湯を洗濯槽のフチまで入れて

4.サンソリキを投入

4.サンソリキを投入

5.浮き上がってきた汚れをネットで回収

5.浮き上がってきた汚れをネットで回収

8.脱水、すすぎとコース通りにすすんで終了

8.脱水、すすぎとコース通りにすすんで終了


通常の洗濯の時も、サンソリキを入れておくと洗濯槽に汚れがつきにくくなり、キレイな状態が保てます。



<※ドラム式洗濯機について>
以下の3点に気を付けてご使用ください。

①掃除の途中で黒カビをすくい取る必要があるため、ドアが開けられる水量(最低水位)を選んで下さい。
高水位で掃除を始めるとドアにかかる位置にまで水がたまり、排水しないとドアが開けられなくなります。
ですので、途中でドアを開けられないタイプの洗濯機のお掃除にはおすすめできません。

②浮いてきた黒カビを網などできれいにすくい取ってからすすぎに入ってください。
ドラム内部に配置されている 電子部品に黒カビが貼りついたり、パイプ部分に詰まったりすると
洗濯機が故障する原因になることがあります。

③洗濯機のコースは「洗濯槽洗い」ではなく「つけ置き洗い」コース、もしくは「洗い」が一番長いものに
してください。 「洗濯槽洗いコース」でお掃除する場合は、上記の①②ができませんので、
「サンソリキ」ではなく洗濯機メーカー推奨の洗剤をお使いください。


ガスレンジの油汚れを落とす酸素の洗剤サンソリキ


毎日使っている台所。食べ物を扱う場所だから、いつも清潔に保ちたいですね。特にガスコンロは、吹きこぼれなどで汚れやすい場所です。汚れを溜め込まないようにこまめにキレイにする必要がありますが、それでも汚れが残るところが。。。。

酸素の力、サンソリキで汚れをリセットしましょう!!


まずは取りはずれるガスコンロの五徳をつけ置き


油がホコリとともに付着し、ベタベタした状態になっているレンジ周り。取りはずれるものは外して、外せないところはサンソリキをお湯で溶いたものを吹きつけて、汚れを拭きとっていきます。

1ℓのお湯(約40℃〜60℃)に対してサンソリキ10gが基本です。
サンソリキはお湯に溶かして使用します。お湯の温度が高いと、より効果が高まります。


サンソリキをたらいに

サンソリキをたらいに

酸素の泡が充満

酸素の泡が充満

ガスコンロの五徳をつけます

ガスコンロの五徳をつけます


サンソリキをペーパーに含ませ『サンソリキパック』


丸洗いできない場所は、サンソリキの溶液を浸して絞ったキッチンペーパーを使って落します。

コンロくちは、熱い時にやっておくと効果的です。時間が経ってペーパーをはがしていくと、油汚れが浮いてきて、落しやすくなります。『サンソリキパック』おすすめです。


焼き込んだ汚れのガスくち

焼き込んだ汚れのガスくち

ペーパーを巻いて汚れを浮かします

ペーパーを巻いて汚れを浮かします


数時間後見違える美しさ



全てキレイに一度でとれるわけではないですが、段階的にとれていくのを実感して下さい。サンソリキは酸素の力で、驚きの洗浄力です。



換気扇の油汚れを落とす酸素の洗剤サンソリキ


毎日使っている台所。日々掃除ができればよいですが、なかなか時間がないとできない場所もあります。例えば換気扇周り。12月の大掃除の時期に時間を作ってお掃除して、綺麗な状態でお正月を迎えたいですね。
でも年末の大掃除の時期でけでなく、夏の気温が高い時期にするのも最適といわれています。それは、気温で油汚れが緩むからです。

では、サンソリキを使って、油汚れの酷い換気扇周りをお掃除していく過程を見ていきましょう!


まずは取りはずれる部分は外して汚れを確認


油がホコリとともに付着し、ベタベタした状態になっているレンジ周り。取りはずれるものは外して、外せないところはサンソリキをお湯で溶いたものを吹き付けて、汚れを拭き取っていきます。


シロッコファンの取り付け部分

シロッコファンの取り付け部分

換気扇の入口

換気扇の入口

カバーをとる

カバーをとる

シロッコファンも取り外す

シロッコファンも取り外す

近づいてみると油汚れにホコリが詰まって大変な事に!

近づいてみると油汚れにホコリが詰まって大変な事に!


取り外してサンソリキにつけ置き


取り外せる部分はサンソリキを湯に溶かした溶液につけて、汚れを酸素の力で落していきます!

1ℓのお湯(約40℃〜60℃)に対してサンソリキ10gが基本です。
サンソリキはお湯に溶かして使用します。お湯の温度が高いと、より効果が高まります。特に油汚れは熱でゆるみ落ちやすくなるので、高めの温度がおすすめです(取り扱い際は火傷にご注意ください)。


サンソリキをたらいに

サンソリキをたらいに

酸素の泡が充満

酸素の泡が充満

シロッコファンをつけます

シロッコファンをつけます

つけてすぐに反応が

つけてすぐに反応が

すぐに汚れが浮いてきました

すぐに汚れが浮いてきました

みるみる浮いた汚れが広がっていきます

みるみる浮いた汚れが広がっていきます


その間に換気扇周りを拭き掃除


つけ置きの効果を待っている間にレンジフードを拭き掃除しましょう。

先ほどつくったサンソリキの溶液を同じようにつくり、スプレー付きの容器に入れて、サンソリキの溶液を含ませたキッチンペーパーやペーパータオルを使って拭いていきます。
仕上げに二度拭きは不要です。


煙を吸い込む入口を拭きます

煙を吸い込む入口を拭きます

油汚れをペーパーで拭きとります

油汚れをペーパーで拭きとります

半分拭いたところで違いが!

半分拭いたところで違いが!

みるみるキレイに!

みるみるキレイに!

フレームが取り外せました

フレームが取り外せました


枠を取り外せたので、こちらもサンソリキの溶液につけていきます。それにしても、枠の中に大量の油!!こまめに定期的に掃除しないとな〜と反省させられる汚れです。。。。。


フレームも取り外せたので一緒に

フレームも取り外せたので一緒に

汚れで溶液の色が!

汚れで溶液の色が!

油汚れにホコリが絡まってた証拠が!

油汚れにホコリが絡まってた証拠が!


他の部分も拭いていきましょう。パネルの部分を拭いていきます。


油汚れがベットリです!

油汚れがベットリです!

半分拭いたところで比較しています

半分拭いたところで比較しています

ダクト部分も汚れをとっていきます

ダクト部分も汚れをとっていきます


結局パネルも取り外せて、ふきふきしました。


取り外したパネルを入念に拭きました

取り外したパネルを入念に拭きました


数時間後見違える美しさ


数時間つけ置いたものを取り上げると見違える美しさに。まるで、新品とは大げさかもしれないですが、それに近い驚きの状態になりました。明日からのお料理も気持ちよくできますね!!



※注意事項
「シロッコファンの塗装が剥げてしまう原因について」
長年使用しているシロッコファンの場合は、油や熱等で塗装が傷んでしまっている可能性が高いです。とれかけている塗装の内側にまで油汚れが染みて入り込んでいると、サンソリキで汚れを落とす際にその上の塗装まで剥がしてしまうことがございます。
ご心配な場合は、長時間つけない、またはふき取りだけにするようお願いいたします。


ワイシャツ・カッターシャツの襟汚れを落とす酸素の洗剤サンソリキ


仕事で着るワイシャツ・カッターシャツは、ある意味毎日着る『制服』のようなモノです。数枚持っていても、洗濯の回数は他の衣類にくらべて多いはずです。しかも、仕事での汗や汚れ等は季節によっては多くつき、通常の洗濯や洗剤だけではなかなか落ちにくく、無理にごしごしと洗ったりすれば生地を傷めてしまいます。

そんなお悩みをサンソリキは解消いたします。


ワイシャツの襟汚れの元
襟汚れのひどい写真
ワイシャツの汗じみ写真

簡単!つけ置くだけでスッキリ漂白!


ワイシャツ・カッターシャツの襟汚れ『黄ばみ』『黒ずみ』です。『黄ばみ』の原因は人の皮脂汚れです。その皮脂の上にホコリなどの汚れがたまっている状態が『黒ずみ』です。その付着する皮脂が多くなればなるほど、『黒ずみ』も濃くしつこくなっていきます。そして実際には、黄ばみがある場合には、同時に黒ずみもできてしまっている場合がほとんどです。

そのため、『黄ばみ』を落とすには、まず先に『黒ずみ』を落とす必要があります。サンソリキではつけ置きでその悩みを解消いたします。


酸素の洗剤サンソリキで襟汚れを落とす準備

サンソリキを約20gとります

酸素の洗剤サンソリキをお湯に溶かす

約40〜60℃のお湯2ℓにいれます

酸素の洗剤サンソリキの溶液に襟汚れのひどいワイシャツをつけ置く

シャツをつけ込みます

ワイシャツのつけ置きシーン

時間は30分~1晩つけます


何度も洗濯・漂白しても生地は傷めません


サンソリキは自然界に存在する『酸素の力』で洗浄するので、繊維や生地は傷めません。また、頑固なしつこい汚れには一度で落ちなくても、何度も洗っていくうちに生地本来の状態になっていきます!
色のついたシャツは色落ちもなく綺麗な状態をキープでき、安心して使用できます。

ぜひ、サンソリキのパワーを実感してください!